タイの裏話 第16回 タイ旅行と海外旅行保険  [初めてのタイ旅行の注意点 タイ観光おすすめ情報 ブログ記事]
【タイ旅行と海外旅行保険のアドバイス情報】「初めてのタイ旅行の事前準備、タイ旅行中にも役立つかも!? 」タイ旅行関連の記事多いので ブックマーク登録しておくと便利。

016.【タイ旅行】『海外旅行保険』について

タイ王国・首都バンコク「ビクトリーモニュメント/ Victory Monument Station(BTS)」 駅前の光景。戦勝記念塔が写真奥に、写真手前には道路。車、タクシーなどが走る
タイ王国・首都バンコク「ビクトリーモニュメント/ Victory Monument (BTS)」 駅前の光景
エラワンの祠 バンコク爆弾 テロ事件の事件翌日の写真
2015年に発生した「エラワンの祠」バンコク爆弾テロ事件。約130人もの死傷者を出す。タイ雑貨屋店主、タイ・バンコクに滞在中、事件翌日に現場に赴き撮影
エラワンの祠 バンコク爆弾 テロ事件の事件翌日。BTSチットロム駅が封鎖されている写真
「エラワンの祠」バンコク爆弾テロ事件の翌日。写真左手奥が「エラワンの祠」。目と鼻の先のBTSチットロム駅も封鎖されている
エラワンの祠 バンコク爆弾 テロ事件の事件翌日。爆発の影響で被害を受けたゲイソン[Gaysorn]デパートのルイ・ヴィトン(louis vuitton)店舗の写真。
「エラワンの祠」の反対車線のゲイソン[Gaysorn]デパート。事件の翌日。写真左手奥が「エラワンの祠」。数十メートル離れた場所。ガラスが御覧の通り。爆発の凄まじさを物語る。
エラワンの祠 バンコク爆弾 テロ事件の事件翌日。周辺の写真。ガラスの割れたバンコク・スカイウォーク 遊歩道の写真
「エラワンの祠」の反対車線の「遊歩道」。現場から数十メートル離れている。しかし「ガラス」は割れている。ここはバンコクの中心部。徒歩圏内に伊勢丹バンコク店も。
タイ・バンコクのエラワン廟(ブラフマー神の像)の写真
事件前の「エラワン廟」多くの参拝者、外国人観光客で賑わう。観光名所であり 「パワースポット」としても有名。

【タイ旅行と海外旅行保険】

 

【「はじめに」 海外旅行保険とタイ旅行】

 

タイ旅行に行く場合、「海外旅行保険は必要?」と疑問を持つ読者の方。中にはいらっしゃるかもしれません。また、「海外保険って難しい」、「保険はよくわからない」、「お金がもったいない」、「海外保険の会社はいっぱいあるけれど選べない」「保障内容とかよくわからない」「どうやって申し込めばいいの?空港?ネット?それとも??」など。

 

【トップにバンコクのエラワン近辺の「写真」をあえて掲示しました】

 

バンコクに滞在中、2015/8/17の夜に爆発テロがありまして。エラワン廟(ブラフマー神)が祀られている場所が現場となりました。タイ雑貨屋の店主、私はこのエラワン廟には実は毎回、バンコク滞在の初日と最終日は足を運んでいるのです。

 

【何があるかわからない。それは日本もタイも同じ】

 

事件の日は夕方に前を通っています。夕方に一度滞在先のホテルに戻り、再度、夜にこの界隈まで足を運ぼうと思っていました。バンコクを出発する日が迫っていたので。普段は「寝落ち」する事はほぼないのでが。疲労が溜まっていたらしく。目が覚めると夜の9時過ぎ。現地タイのテレビをつけてみると、ものものしい感じ。何やら事件のよう。日本のニュースを通じて、それがエラワン廟のテロである事を「寝落ちしたホテル」で知りました。バンコク滞在初日にこのエラワン廟ではいつも「タイでの道中の安全」も祈願しています。

 

 

【この記事を書いている人は「FP」です】

 

タイ雑貨通販の泰国屋(たいこくや)店主は 2級ファイナンシャル・プランニング技能士(いわゆるFP/ファインシャル・プランナー)の国家資格を保有しています。保険も含めたお金の専門家。脱サラする創業前は金融業界にいました。※詳細は店主ご挨拶ページに譲ります

 

タイ雑貨屋店主として「タイ」に詳しく。金融的な知識やスキルをこの「タイ旅行・海外旅行保険」ブログ記事に書いてみます。

 

 

【難しい事は抜き!保険(海外旅行保険)はFPでも難しい】

 

詳しい情報はネット検索をして、他のブログ記事をご参照下さい。このページでは細かい話よりも、ざっくばらんにタイ旅行と海外旅行保険についてアドバイスします。尚、このページではFP(ファイナンシャルプ・ランナー)としてではなく、タイ雑貨屋店主として「タイ」の現状を踏まえてのアドバイスになります。店主はタイ雑貨屋さんなので、保険代理店のような事を行う事はしません。

 

 

 

【タイ旅行。海外旅行保険は必要?】

 

必要です。タイ旅行には海外旅行保険を必ず付ける必要があります。後ほど少し触れますが、クレジットカード(ゴールドカード)などの海外旅行保険機能が付いている場合は、それで代用することも可能です。尚、海外保険が無い「無保険状態でのタイ旅行」。絶対にNGです。海外旅行保険自体は自動車の自賠責保険と違い義務ではありません。しかしながら、タイ旅行中での不測の事態に遭遇して高額な請求のリスクを請求された場合。大部分の人は人生が狂います。もしくは周囲に相当な迷惑をかける事に。「タイ旅行で海外旅行保険」は必ず必要。答えはここです。

 

タイ旅行をする上での「マナー」。金額的には数千円程度からですが、ここは必要お金。飛行機の燃料サーチャージ、出入国税など必ず必要な経費、コスト。ここをゼロにしてのタイ旅行(海外旅行)ならば、その海外旅行自体を見送るべきだと考えます。

 

【タイ旅行に何で海外旅行保険が必要なの?】

 

 タイ旅行に限りませんが、海外旅行での海外旅行保険は必要。タイ旅行に限って言えば、見知らぬ土地であったり、日本ではない「海外」である事のリスクが大きいからです。タイは基本的には世界的にも安全な旅行先と言えます。しかしあくまでもリスクは普段生活する日本国内とは異なります。

 

【タイ旅行の海外保険が必要なリスクとは】

 

(日本を飛び出た海外、・・・タイ旅行自体の全てがリスクです)。結論はそうですが、根も葉もない話になってしまうので。全てのリスクをこの場で上げる事は行いません。キリがないです。

 

 

【タイの深刻な交通事故の問題】

 

まず『交通事故の問題』。世界でもトップクラスの10万人あたりの死亡者数を出すタイ王国。タイの裏話「タクシーのブログ記事」をご興味がある方は参照下さい。タイの運転マナーは「ヤバい」です。交通事故は日常的に発生しています。事故現場の目撃はタイ滞在中に遭遇する事もしばしば。店主の体験ですが、バンコクのバス乗車時。サイドミラーを街路樹に叩きつけ粉々になりながらもバスは何事もなかったかのように、次の停留所を目指して進んで行きました。酷暑のバンコク。「バスの窓を全開」でオープンエア状態。「派手に飛散」していましたが、破片なので乗客にケガが無くて幸いでした。

 

チェンマイでは屋台で買い物をして滞在先のホテルに戻る帰り道。「T字路」でバイク同士が目の前で激突。バイクに乗るのは若い男性同士。もちろんタイ人です。どちらも譲る様子がなく、遠目から見ていて冷や冷やしていましたが、予想通りに交通事故。

 

チェンマイの屋台で買った「タイ風の唐揚げとソーセージ」を砂ぼこり舞う道路に放り投げ、事故に遭ったバイクの男性に駆け寄り、「Are you OK? ダイジョブですか?」と声をかけました。バイクはヘッドライトなど破損していて、男性も痛そうでした。タイ人の彼は小声で「...Yes」と言いました。確かこの事故遭遇はタイ滞在中に二度目か三度目だった記憶があります。しょっちゅう、タイでは交通事故が発生しています。

 

【タクシー・TUKTUKの乗客、歩行者】

 

自分がどの立場にいたとしてもそれは無縁ではありません。タイの裏話記事の「歩道の歩き方」というタイ旅行ブログ記事があります。詳細はそちらに記載しておりますが。タイは車両優先。日本は歩行者優先です。歩行者は横断歩道など車を避けながら渡ります。日本のように交差点で車両は歩行者を待つことはしません。歩行者が横断歩道を車を待たせるようにノロノロと歩いていると、間違いなくクラクションを鳴らされます。体験者は語ります。

 

 

蛇足ですが、タイでは交通弱者である歩行者は「(貧しくて)車を持っていない人」という意味合いも含んでいます。タイのドライバーは歩行者に対して「そこどけそこどけ」状態の人が多い印象です。TUKTUKも実際に乗るとわかりますが。おそらく笑ってしまいます。スリルであり、それはリスクであるからです。テーマパークの絶叫系アトラクションは、基本的に安全性が担保されています。一方でタイの「TUKTUK」の安全性は担保されているとは言えないと個人的に感じます。TUKTUK運転手の運転マナーはまず期待できないと思います。

 

【タイ旅行・飲食のリスク】

 

タイ料理はおいしいです。タイの屋台料理は格別。以前、タイの「牡蠣・カキ」で「あたった」ことがあります。生ガキではなく、加熱調理してある牡蠣(カキ)。これは学生時代のタイ旅行の経験で帰国前日夜に食べた「シーフード、カキ三昧」のゴージャスな晩餐。日本への帰国直後に発熱。数日はつらい経験をしました。タイのシーフードは美味しいと評判です。生ガキなども安くておいしいと。しかしながら、個人的にはこの経験を踏まえ、タイ出張旅行時でのシーフード類は基本的に避けています。特にカキ類はNG。尚、レストランやスーパーなどの「お寿司」は食べても問題と思います。「屋台のお寿司」は避けています。灼熱のバンコク、チェンマイ。屋台でお寿司。ちょっとNGかなと。「食あたり」はつきもの。

タイで病院にかかる事もあるかもしれません。

 

【肌が弱い人は肌トラブル。細かいトラブルは数知れず】

 

店主は色白の敏感肌。灼熱のタイの環境は正直しんどい事も。バンコク滞在中、大量に汗をかいて「汗疹・あせも」ができてしまった事が。病院にかかる事も考えました。そのレベル。海外旅行保険は加入しているので問題はないのですが。また、タイに来て少し体調を崩してしまったりなど。

 

タイのドラッグストア、薬局は日本とは異なります。日本では医師の診察による処方でしか

出せないような「強い薬」も薬剤師さんが、症状を診て独自判断で出してくれます。いわば医師の役割の一部を担う。日本の薬科大学に留学もしてたタイ人女性の日本語ペラペラの薬剤師さんに相談して難を逃れました。ただ現地病院にて医師の診察を受ける事。この選択肢もあったと思います。

 

【他人事ではない高額な医療費】

 

確か、以前チェンマイの日系自動車ディーラーで働く「美人」なタイ人女性が念願の日本旅行満喫中、日本で倒れてしまい「緊急手術、入院」。結果1千万円以上の医療費の請求が彼女のもとに。周囲の募金などのサポート。本人の請求されたお金はきちんと払うという点は素晴らしいと思いました。募金を呼びかけるタイ、日本でのSNSでの動きもありました。

 

私が個人的に、楽しみにしていた日本で不幸にも倒れてしまった美人タイ人の彼女を責める事はしません。またSNSなどで義援金を呼びかける行動も慈善と愛にあふれています。後出しじゃんけんをしたいと思います。「海外旅行保険に入っていれば」

 

彼女の場合、日本への旅行費用に比べて海外旅行の保険金額は、少なくとも同額という高額な金額ではないはず。本人だけでなく、家族、友人、旅行先の病院、その他各方面に大きく迷惑をかけてしまう事は事実です。海外旅行、タイ旅行と海外旅行保険はセットです。何度も強調します。無保険でタイ旅行、あり得ません。 海外旅行保険のお金を払う事が出来ないのならば、その海外旅行は見送るべき。

 

 

【ゴールドカード 海外旅行は保険付き。だから大丈夫?】

 

クレジットカード、特にゴールドカードなどには海外旅行保険の保障が組み込まれているものがあります。詳細はネットで探せばたくさん出てきます。カードで海外旅行保険をカバーしようとしている方。ご注意下さい。「利用付帯(りようふたい)」→タイ旅行の代金をそのカードで支払う事で海外旅行保険が付与「自動付帯(じどうふたい)」→カードを持っているだけで自動的に付与。

 

ゴールドカードだから大丈夫!とタカをくくっていると、実は海外旅行の適用条件がクレジットカードで旅行代金を払う「利用付帯」のため、タイ旅行中無保険だった...。青ざめる結果に。クレジットカードで海外旅行保険をカバーする事も可能です。しかし海外旅行保険が現地でキャッシュレス「現金が無くても入院など」に対し、現金を立て替える必要(自腹でタイバーツを用意)する場合があったり。保障自体が海外旅行保険と比べ手薄だったり。必ずカード会社に海外旅行保険について、個別に確認しましょう。

 

 

【タイ旅行。海外旅行保険はどこで申し込む?】

 

日本の空港の海外旅行の窓口で申し込めばいいんでしょ?確かに間違いではないです。しかし、私はやりませんし、やった事もありません。理由は割高であるから。タイ旅行、直前の日本の空港での海外保険の申し込み。コスパ(コストパフォーマンス)が悪いです。保障内容に対して金額が高い。空港での海外保険申し込みは個人的にはNG。

 

 

【どこで海外旅行保険を申し込めばいいか】

 

もしツアーなどに参加されるのでしたら、提携している海外保険の申し込みなどのご案内があるとおもうので、そちらで申し込むのも悪くないと思います。尚、泰国屋店主はネット通販や通販型のダイレクト型の海外旅行保険を選んでいます。

 

ここで保険会社の名前は伏せます。保険代理店を通さない、ネット保険、通販型などの直販タイプの海外保険はどこも頑張っている印象。価格の高い安いはあると思いますが、肝心なのは保障の内容。

 

 

【タイ旅行の海外旅行保険。わからない場合はプロに放り投げてしまう】

 

店主はFP(ファイナンシャル・プランナー)ですが、保険は複雑。難しいと思います。タイ旅行に行く読者の皆様は別に保険の専門家になる必要はありません。私もタイ旅行に行く場合、タイ航空などの飛行機を利用しますが、飛行機の操縦免許を取りに行くことはしません。パイロットに任せてしまいます。体調が悪い場合は医者に任せます。自分で多少調べて知識をつけたとしてもしょせん、付け焼刃。

 

オススメは通販型の海外旅行保険のコールセンターなどに電話して聞いてみる事。2012年泰国屋創業当初の春。実際に電話して「タイ旅行」の海外旅行保険を選びました。タイ旅行の海外旅行保険を保険会社のコールセンターで相談するなら下記をチェック!

 

【特別おまけ】「国家資格・2級FP技能士のタイ雑貨屋店主」が考えた!タイ旅行・海外旅行保険電話相談、申込時のチェックシート

 

 

『・タイ旅行の滞在日数(いつから、いつまで)・保障の厚さ(普通、分厚く、最低限 から選び相談)・特約(オススメの保険のオプション)について・タイ旅行でどんな時に海外保険が必要か・タイ旅行中にアクシデント発生、保険を使う場合どうすればいいか・保険でわからない言葉の意味  などなど』

  

わからない事を海外旅行保険のコールセンターで聞いて見てください。開口一番「タイ旅行に行く予定があるのですが...アドバイス下さいと」。オススメは保障の厚さを普通。オススメの特約を説明してもらい、あとは金額などを聞いて微調整。そんなイメージでしょうか。

 

是非ご活用下さい!

 

ラブ・タイランド!

 

2018/9/13 最終更新

 

【この内容は、個人的主観によるものです。一切の責任などは負いかねます。

自己責任にてあくまでも参考程度にご活用下さい】 

バンコクは暑い。灼熱のバンコクの写真 温度計は39.5度を表示
バンコクは暑い。タイ全土は暑い。日本とは気候が異なります。灼熱のバンコクの写真 温度計は39.5度を表示

【灼熱のバンコクの写真】

 

「シンハービールのロゴ」がタイである事を物語ります。この暑さは日本人には、時として過酷な環境となります。大量の汗と強い紫外線は、結果的にひどい汗疹(あせも)となりました。店主はドラッグストアでの薬の処方(日本なら医師が出すような強めの薬)でなんとか収まりましたが。それが効かずに「突破された」場合、バンコクの病院に行く事を覚悟していました。海外旅行保険の「しおり」にて、幸いにも提携の病院が近くにあった事。心強くもありました。異国タイのバンコク滞在中。予想外のトラブルの中、安堵した記憶が蘇ります。

 

普段住んでいる日本と、タイ旅行中では環境が異なります。予想外の事が起こります。そのために海外旅行保険はリスクを軽減する事に優秀な命綱のような存在です。

 

「タイの裏話」タイ旅行の情報「シェア・共有」のお知らせバナー画像
「タイ」へ行く方への情報共有にも ご活用下さい。ありがとうございます!
タイ雑貨ネット通販 タイ旅行のお土産(おみやげ)店 泰国屋(たいこくや)お気に入り登録はお済ですか?
泰国屋(たいこくや)のブックマークはお済みですか?再検索の手間を省略できます
タイ旅行(バンコク、チェンマイ等)を応援します!「日本とタイ王国は友達」タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)
「良いタイ旅行を!」 日・タイ(泰)友好! タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)
タイの裏話 記事一覧へ戻る
タイの裏話
タイランドピクチャー
タイランドピクチャー
海外行くならスーツケースにステッカー
タイの本場アジアンステッカー、シールが気軽に楽しめます。おしゃれでエスニックなタイ雑貨ステッカー、シール。人気です!
ドレスアップと目印として「タイのステッカー」をスーツケースに貼っていると、タイ人の皆さんからの好感度がアップする経験が(副作用ですが)。「親タイ」アピールで荷物の扱いも丁寧さアップ!?
タイでもなかなかお目にかかれない レアなステッカー 専門店 泰国屋なら買えます!
タイでもなかなかお目にかかれない レアなステッカー 専門店 泰国屋なら買えます! >>
タイ雑貨ネット通販 泰国屋 アマゾン店のストア評価、お客様からのコメント2017/08/02

タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)楽天市場店へ 行く!タイ旅行のお土産(おみやげ)も買えます!
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)楽天市場店へ行く >>
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)ヤフーストア店へ 行く!タイ旅行のお土産(おみやげ)も買えます!
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)ヤフーストア店へ行く >>
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)アマゾン支店へ 行く!タイ旅行のお土産(おみやげ)も買えます!
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)アマゾン支店へ行く >>
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)本店ホームページ トップへ タイ旅行のお土産(おみやげ)も買えます!
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)本店ホームページ トップへ >>
タイ・フェスティバル(Thai Festival) レポート
【タイフェス】「タイ初心者」から「タイ通」まで楽しめる 入場無料の日本国内でも屈指の大人気イベント。東京会場は2日で約30万人の来場。来場者数も年々増加傾向。
【タイの裏話】初めてのタイ旅行の前に役にたつかも!?タイ雑貨屋店主「ここだけのタイ出張旅行の体験談」。初めてのタイ旅行(バンコク・チェンマイ)前にもオススメ。アドバイス情報集
タイ旅行の前に役にたつかも!?タイ雑貨屋店主 タイでの体験談。リアルなタイの「裏話」
【タイの裏話】「001.タイ旅行に必要なもの。タイ観光であったら便利なもの」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「002.タイの国民性。タイ旅行で知っておきたい事前知識」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「003.バンコクのタクシー。タイ観光中のタクシー利用の方法、注意点など」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「004.ワンコ(野良犬)について。タイ観光中に目にする犬についてなど」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「005.お酒が飲めない時間など。タイ国内でのお酒に関するルール法律についてなど」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「006.観光地での注意01 服装など。タイ観光中のドレスコードなど」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「007.観光地での注意02 詐欺師対策。タイ有名観光地の詐欺師についてなど」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「008.両替(エクスチェンジ)について 日本円からタイバーツへの賢い両替」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「009.タイの飲み水(飲料水)について。タイで飲んでいい水 危ない水など」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「010.タイのチップ事情について。タイ旅行中のチップの金額、相場、渡し方、タイミングなど」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「011.タイの交通ルール。歩道の歩き方 タイは日本と違い歩行者優先ではありません」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「012.タイ旅行、観光中のトイレについて。タイのトイレ事情とは?」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「013.現地タイの携帯電話キャリア回線(SIMカード)を利用。simフリーススマホでタイ旅行中に賢くネット接続、通信する方法」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「014.タイのフードコートについて。美味しいタイ料理をタイ旅行が初めてでも満喫する方法」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「015.タイのスコール(ゲリラ豪雨)事情。タイ観光中にスコールに見舞われた際の対処方法など」タイ旅行に役立つおすすめ情報。ブログ記事へ行く
【タイの裏話】「016.タイ旅行と海外旅行保険」タイ旅行オススメ情報 ブログ記事へ行く
【タイの裏話】今 このページです[タイ旅行 おすすめ アドバイス情報]
【タイの裏話】「017.タイ旅行のお得なオススメお土産(おみやげ)屋情報」タイ旅行アドバイス情報 ブログ記事へ行く

【タイの情報発信中】タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや)はタイの裏話(タイ旅行アドバイス)、タイ出張旅行ブログ(バンコク、チェンマイ)、タイの写真、タイの天気予報情報、タイの音楽やニュース、タイフェスティバル情報、タイ王国ブログも発信 更新中です。
【タイの情報発信中】泰国屋(たいこくや)は「タイ雑貨web通販」だけではありません。 タイの裏話(タイ旅行情報、アドバイス)、タイ出張旅行ブログ(バンコク、チェンマイ)、タイの写真、天気予報情報。タイの音楽やニュース、タイフェスティバル・ブログ情報も発信 更新中です >>
タイ旅行、タイ出張には 泰国屋(たいこくや)のタイのステッカー、シールで荷物(トランク、スーツケースなど)の紛失対策とドレスアップがオススメ
【楽しいタイ旅行】スーツケース、トランクの取り間違い。紛失対策は万全ですか?
タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや・taikokuya)はヤフーショッピング(yahoo!)、アマゾン(amazon)、楽天市場(rakuten)にも出店販売。泰国屋本店ページ、泰国屋SNS(ブログ blog、twitter ツイッター facebook)ではタイの旅行情報、タイの写真、タイのイベント情報、ニュースなどを発信中です
【日本とタイの架け橋】タイ雑貨通販 泰国屋(たいこくや・taikokuya)は当本店ページ以外に 「ヤフー!ショッピング、アマゾン、楽天市場」でも出店販売。泰国屋本店ページ、泰国屋SNS(ブログ、ツイッター、フェイスブック等)ではタイの旅行情報、タイの写真、天気、タイフェス情報、タイの音楽やニュースなどを発信中です  泰国屋 ホームへ戻る>>
タイ雑貨の泰国屋(たいこくや)ホームへ戻る
あなたの街のタイ雑貨屋 「泰(タイ)王国のアイテム専門店」泰国屋 ホームへ >>
【Chiang Mai / Thailand】タイ王国・チェンマイの寺院にて撮影。白い大仏様。タイ出張旅行時の写真。
『タイ旅行 道中の安全をご祈念致します』【Chiang Mai / Thailand】タイ王国・チェンマイの寺院
タイ雑貨ネット通販 タイ旅行のお土産(おみやげ)店 泰国屋(たいこくや)ホームへ戻る
ホームへ戻る