タイの裏話 第6回 タイ旅行・観光地での注意点 01「服装編」 [初めてのタイ旅行の注意点 タイ観光おすすめ情報 ブログ記事]
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006. 【タイ】観光地での注意01  ~お寺での服装 「ドレスコード」など~

タイ王国・首都バンコク「ビクトリーモニュメント/ Victory Monument Station(BTS)」  駅前の光景。戦勝記念塔が写真奥に、写真手前には道路。車、タクシーなどが走る
タイ王国・首都バンコク「ビクトリーモニュメント/ Victory Monument (BTS)」 駅前の光景
タイのお寺の「ドレスコート・服装」の注意書き看板の写真。英語、タイ文字表示。
タイのお寺で見かける「ドレスコート・服装」の注意書き看板。
タイのお寺の服装チェックの立て看板。拡大写真 チェンマイで撮影
タイのお寺の服装チェックの拡大写真。尚、バンコクにある最高級の格のお寺 ワット・プラケオ「エメラルド寺院」はハーフパンツはNGな模様。タイ雑貨屋 泰国屋店主は「ハーパン」で弾かれた模様
【タイ・チェンマイの代表的な寺院の一つ】「ワット・プラタート ドーイステープ( Wat Phra That Doi Suthep)」ワット・ドイステープのタイ出張旅行時の写真。
【タイ・チェンマイの代表的な寺院、チェンマイ観光スポットの一つ】「ワット・プラタート ドーイステープ」泰国屋店主、バンコクのエメラルド寺院(ワット・プラケオ)はドレスコードNGの門前払いであった。この参拝は服装検査無事クリアできた模様。感無量。
ワット・ポー (涅槃寺・wat pho)のチケット売り場の写真
ワット・ポー (涅槃寺・wat pho)のチケット売り場 @バンコク・タイランド エメラルド寺院(ワット・アルン)で服装NGでも「ワット・ポー」は無事クリア。同日の参拝訪問で同じ服装なのに...。
ワット・ポー (涅槃寺・wat pho)の涅槃仏(リクライニング・ブッダ/Reclining Buddha) @バンコク・タイランド
ワット・ポー (涅槃寺・wat pho)の涅槃仏(リクライニング・ブッダ)大迫力 @バンコク・タイランド 格闘ゲーム・ストリートファイターで リュウとサガットが 涅槃仏をバックに戦い始めてしまいそう。わからない方はスルーして下さい。
ワット・ポー (涅槃寺・wat pho)の涅槃仏(リクライニング・ブッダ/Reclining Buddha) @バンコク・タイランド
ワット・ポー (涅槃寺・wat pho)の涅槃仏(リクライニング・ブッダ)別角度から @バンコク・タイランド 写真ではサイズ感が伝わらない。是非、ご自身の目で確認してみてください。タイの仏教寺院は世界でも指折り。世界屈指の仏教国・タイ王国。

【タイ旅行・バンコク有名寺院など観光地での注意点】

 

初めてのタイ旅行。タイ旅行でも添乗員さんフルサポートのパックのツアーならあまり迷うこともないかもしれまんせが、特に個人の自由旅行ですと誰に尋ねればよいのやら。ここでは、タイのお寺などのマナーについて。

 

エメラルド寺院(ワット・プラケオ)というバンコクで一番大きい寺院があります。wat(ワット)とはタイ語でお寺の意味。

 

タイ雑貨屋店主の私はタイ出張時(2012年10月)。オフの日ができたのでタイのお寺や博物館巡りをしたのです。なんと初めて「ドレスコード」で弾かれてしまいました。あいにく、その日はたまたま「ドレス」は着ておらず、ラフなハーフパンツ姿でした。ここで 店主は男性である事を付け加えます。

 

エメラルド寺院(ワット・プラケオ)、チケットを購入。いざ境内へというときに係員に呼び止められて「終了」。ドレスコード、服装検査で見事に弾かれました。仕方ないので返金してもらい。仕方ないので引き返しました。ちなみにワットポー(涅槃寺)ワットアルン(暁の寺)など他の由緒正しいお寺では同じ服装でも問題なくスルーでした。エメラルド寺院(ワット・プラケオ)の服装チェックの厳しさは群を抜いています。

 

【タイのお寺の服装・ドレスコートの基準】

 

ドレスコードとは、肌の露出が多いとNGなんです。男性ならハーフパンツや、サンダルなど女性は短いスカートやノースリーブなど。それではジーンズは?チェックする人(タイのお寺の人)の気分次第だと思います。厳格な寺院はカジュアルな服装判定される可能性も。

 

長ズボン(ロング丈のパンツ)に長袖のシャツならたぶん問題ないです。このあたりの規定は私も未だに定かではないのですが。ただ、常夏の国のタイ。汗が止まらないバンコクでこの服装はハード。半袖シャツに裾の短いパンツ。スニーカーあたりが個人的には快適で最適な服装。詳細は当ページのトップに「タイのお寺の服装のOK,NG判定の立て看板」の写真を掲載しているので、参考にして下さい。

 

【超厳格!タイ観光・バンコク観光の名所 エメラルド寺院(ワットプラケオ)】

 

エメラルド寺院などは軍が常駐していたり、タイで一番格調の高い寺院。特に厳しいです。ドレスコードをその場しのぎでパスするため。「布や服などのレンタル」を有料で行っていたりもするのですが。ただでさえ外国人料金で「超高い」のに。そこまでして参拝したくないと思い。謎のプライドが邪魔して店主は颯爽と引き返した次第。誰も気に留める様子もなく。

 

【タイの一般的なお寺(バンコク、チェンマイなど)の服装チェックはどうなの?】

 

個人的な感覚で話しますので。鵜吞みは厳禁です。さて、バンコクのエメラルド寺院の場合は別として。常識的な範囲内でしたら、まぁそこまで気にしないかなとう印象。

 

タイのお寺ですれ違いざま、お坊さんに笑顔で「合掌・ワイ」をして挨拶すれば厳密にはドレスコードNGでも見逃してもらっている気がします。手のひらで顔ぐ仕草で「タイは暑いですね(外国人、日本人の自分には)」というジェスチャーを見せれば。仮にちょっと涼しい格好、服装でももしかしたら見逃してもらえるかも。店主はハーフパンツにポロシャツ、アロハシャツなどが多いです。ちょっと厳格な古刹の場合は七分丈くらいの長めのハーフパンツや裾野長さを調整できるズボン(パンツ)なども持っているので、そのお寺に訪問時だけ「長ズボン」状態にして挑むことも。

 

【タイのお寺 ドレスコード、服装基準は千差万別 感覚的なもの!?】

 

私はバンコク、チェンマイのあまり観光客が訪れないようなお寺が実は結構好きです。タイに滞在中は好んで参拝しています。観光というか参拝です。居心地の良いお寺、何度も足を運びたくなるお寺というものが不思議とあったり。そんな店主がタイのお寺で感じる事。タイでも観光客が多いお寺では(そうでない小規模なお寺でも)、ご丁寧にドレスコード(服装)のOK、NG例が看板やポスターなどで掲示してあることも多いです。チェンマイの市内のお寺なども外国人が多く観光、参拝するので目立つところに看板などで掲示してあります。

 

女性のミニスカート、ホットパンツ、タンクトップ、胸やお尻などセクシャルな部分がタイトに強調されている服装もイメージ的にNGですね。(→タイの寺院に掲示してあるドレスコードでも代表的なNGファッションです)。お坊さんの性欲や煩悩を刺激してそそのかすような「露出等の多い女性の服装」。タイのお寺的にはそれはNGです。また男性も「ラフ過ぎない服装」。コットンの長ズボン(パンツ)に襟付きのシャツ。サンダルなどでなく、キレイめなスニーカーなどなら。ほぼ問題ない気がします。

 

拝観料(外国人向けの観光入場料)が必要な大規模なお寺などは、服装のチェックも厳しい気がします。あまり外国人が行かないローカルなお寺(バンコク、チェンマイなど)ではドレスコードで指摘を受けた事は記憶にありません。知らずに「土足」で本堂タイル内に上がり込んで、慌てたタイのお坊さんがタイ語と英語で叱責!土足の場所でないという事を知り、事情を理解。お坊さんに平謝りしたことはありますが。

 

もし万が一、ドレスコードや服装検査でNGを受けた場合。急場しのぎのレンタルなどで乗り越えるか。それが出来ぬならば潔く見送りましょう。不要な押し問答はNG。タイのお寺にはタイのお寺のルールと慣習、客人や参拝客、参拝者に求めるものがあります。そこに自分が合致しなかった場合は、今回は御縁がなかったのだなと。潔くあきらめる事が肝要に思います。そのためには事前に対策をする事も良いかもしれませんね。例えば女性ならば念のために白色など落ち着いた色のカーディガンなどを持参するなど。

 

皆様もタイのお寺の観光、参拝などではくれぐれもご注意下さい。

 

 

2018/9/16  最終更新

 

【この内容は、個人的主観によるものです。責任などは負いかねます。あくまでも参考程度にご活用下さい】 

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【因縁のエメラルド寺院(ワット・プラケオ)@バンコク】

バンコク・エメラルド寺院(ワットプラケオ)Wat Phrakeaw วัดพระศรีรัตนศาสดาราม
巨大な格調高い エメラルド寺院・ワットプラケオ Wat Phrakeaw を遠目より

【バンコクの観光名所 タイ観光の超人気スポット「エメラルド寺院(ワットプラケオ・Wat Phrakeaw)」】

 

エメラルド寺院(ワット・プラケオ)は日本だと「伊勢神宮」というイメージでしょうか。何となくですが(お寺、神社の違いありますが)。王室ゆかりの由緒あるお寺。格の高いタイを代表する寺院。それがバンコクのエメラルド寺院こと「ワットプラケオ・Wat Phrakeaw」

 

入場料(外国人の入場参拝料金)がタイの物価水準から当てはめて超高いです。500B (約1500~2000円)くらいした気がします。※Bはタイバーツ。タイ人は無料です。参拝なのでという趣旨だったと思います。外国人は参拝ではなく観光という位置づけ。だから有料。そのうち1000B越えるんじゃないかと思う。そんな強気のプライス。ちょっと高い気がするよと。尚、タイ人とよく間違えられるという日本の芸能人「ネプチューン・名倉潤氏」はタイ人ゲートを無事 突破できた模様。

 

さて、店主は外国人価格を払ったのにもかかわらず、その後の服装チェック。ドレスコードでお断りされ、入れなかったので参拝断念。近辺を散歩しました。哀愁漂う感じで遠ざかるエメラルド寺院ことワットプラケオ。近くて遠い、エメラルド寺院。少し心がざわめいたので写真に撮影する事しました。その時の写真です。楽しみにしていたエメラルド寺院ことワットプラケオ。無念さが滲みます。読者の皆様はこのような写真を撮影する事の無いように、服装対策を済ませましょう。タイのお寺で服装チェックで弾かれた店主がこのページに対策方法を書いておきました。あの当時(2012年)エメラルド寺院参拝観光の服装について、誰も教えてくれなかったので、遠目からこんな写真を撮る羽目に。外側からでなく、本当は内側の写真を撮影したかった。Amazing Thailand. (自業自得です)

ワットプラケオ・Wat Phrakeaw(エメラルド寺院)には 軍が常駐。タイの軍人の写真 バンコクのエメラルド寺院・ワットプラケオ・Wat Phrakeawにて
エメラルド寺院には 軍が常駐しています

楽しみにしていた観光。繰り返しますが、服装チェックでNGを受け、とぼとぼとエメラルド寺院を後にするタイ雑貨の泰国屋店主。本当は寺院内の写真を撮りたかったのですが、チケット売り場から出入り口の門へ引き返す途中。タイの軍人さんを撮影した写真パチリ。エメラルド寺院(ワットプラケオ)を守るタイの軍人さん。蝋人形のように動きません。この光景は台湾でも見たことがあります。世界では軍人さんの直立不動の光景ってしばしば見る事ができますね。それだけ国を代表する由緒と格式のある場所。それがタイの首都バンコクの「エメラルド寺院」こと「ワットプラケオ・Wat Phrakeaw」なのです。

 

【「バンコクの有名寺院」「外国人バックパッカー」】

 

タイ旅行(バンコク)での定番観光スポット。タイの動画を見るとタイ旅行を日本でもバーチャル体験できます。映像と音でタイの雰囲気が味わえます。特にバンコクはタイの中でも屈指の観光スポット。アジアだけでなく世界中の観光客が訪れます。ヨーロッパやアメリカからのバックパッカーも多いです。過去にフランス人、東欧出身の女性のバックパッカーとは友人になりました。バンコクからチェンマイへ向かう飛行機ではアメリカ出身の男性のバックパッカーとは日本の「大阪」の話で盛り上がりました。タイ・バンコクの街中など、日本(東京、大阪)以上に外国からの観光客が多いです。日本人とも知り合いましたが、欧米からの旅行者も多いです。エメラルド寺院こと「ワットプラケオ・Wat Phrakeaw」でも欧米人や中国人、アジア各国など世界各国の観光客で混雑しています。日本人も多いです。タイは観光業が盛ん。裏事情とすれば、外国観光客向けの高額な入場料がタイの「外貨獲得」に超貢献している「エメラルド寺院・ワットプラケオ」。個人的には仏教徒は外国人でもタイ人同様に無料にしてほしいです。

 

【タイの動画でバーチャル・タイ旅行】

 

この「タイの裏話シリーズ」や泰国屋ページに随所にタイ関係のYoutube動画を設置している事にお気づきになりましたでしょうか?意味と狙いがありまして。写真と文章に加えて「タイの動画」。これは本当にタイの魅力が倍増して加速します。お勧めのタイ関係の動画をチョイスしておりますので、当ページの随所に設置のタイのYoutube動画。チェックしてみて下さい。尚、情報も随時更新、増設など行っております。タイ旅行が世界的にも人気なのは理解できます。実際にとても魅力的だと個人的(タイ雑貨屋店主的)にも思います。

 

ワット・ポー(涅槃寺/ Wat Pho)のマルコポーロの石像の写真
ワット・ポー(涅槃寺/ Wat Pho)には 東方見聞録で日本でも有名な「マルコ・ポーロ」の石像が。像設置の意味や真偽。由来などは諸説あり。由緒あるタイのお寺に「ファラン(タイで白人を指す)」であるマルコポーロ。謎は深まるばかり
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